Craifが技術支援を行った慶應義塾大学との食道がんに関する共同研究成果が学術雑誌に掲載
Craif株式会社(所在地:東京都文京区、CEO:小野瀨 隆一、以下Craif)が技術支援を行った慶應義塾大学医学部 外科学(一般・消化器) 久岡 和彦先生、松田 諭助教、川久保 博文准教授、北川 雄光教授らによる食道がんにおける尿中マイクロRNA解析に関する研究成果が、学術雑誌「Cancers」に掲載されました。
■ 本研究について
*1.がん治療の効果を高めることを目的に、手術(外科療法)、薬物療法、放射線療法を組み合わせて行う治療
*2.本研究は、食道がん集学的治療中の腫瘍量を定量的に評価することを目的としたものであり、マイシグナルとは別の独立したプロジェクトです。
■ Craifについて
【会社概要】
社名:Craif株式会社(読み:クライフ、英語表記:Craif Inc.)
代表者:代表取締役 小野瀨 隆一
設立:2018年5月
資本金:1億円(2024年3月1日現在)
事業:がん領域を中心とした疾患の早期発見や個別化医療の実現に向けた次世代検査の研究・開発、次世代がんリスク検査「マイシグナル・スキャン」、手軽ながんリスク検査「マイシグナル・ライト」、がんに特化した遺伝子検査「マイシグナル・ナビ」の提供
本社:文京区湯島2-25-7 ITP本郷オフィス5F
URL:https://craif.com/
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