Craif、がん研究会有明病院との乳がんに関する共同研究成果を第124回日本外科学会定期学術集会にて発表
Craif株式会社(所在地:東京都文京区、CEO:小野瀨 隆一、以下Craif)は第124回日本外科学会定期学術集会にて、がん研究会有明病院 乳腺センター 井上有香 医師らとの乳がんに関する研究成果「侵襲が少ない尿を用いた乳癌バイオマーカー開発への挑戦」を共同で発表したことをお知らせいたします。
Craifは今後も、がんの早期発見・予防に向けた新しい取り組みを広く届けることで、当社のミッションである“人々が天寿を全うする社会の実現”に挑戦してまいります。

■ 共同研究概要
参照URLはこちら
https://www.micenavi.jp/jss124/search/detail_program/id:570
■ 第124回日本外科学会定期学術集会について
・開催地: AICHI SKY EXPO(愛知県)
・公式ホームページ:https://jp.jssoc.or.jp/jss124/
■ Craifについて
【会社概要】
社名:Craif株式会社(読み:クライフ、英語表記:Craif Inc.)
代表者:代表取締役 小野瀨 隆一
設立:2018年5月
資本金:1億円(2024年3月1日現在)
事業:がん領域を中心とした疾患の早期発見や個別化医療の実現に向けた次世代検査の研究・開発、次世代がんリスク検査「マイシグナル・スキャン」、手軽ながんリスク検査「マイシグナル・ライト」、がんに特化した遺伝子検査「マイシグナル・ナビ」の提供
本社:文京区湯島2-25-7 ITP本郷オフィス5F
URL:https://craif.com/
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