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お知らせ

尿がんリスク検査「マイシグナル」オンライン説明会を開催

  • 公開日: 1/15/2026
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  • 最終更新日: 1/28/2026
    コラムの画像

    尿がんリスク検査「マイシグナル」の特徴や検査フローについて、オンライン説明会を開催いたします。

    「尿で本当にがんリスクを調べられるの?」
    「精度は信頼できるの?」
    「実際の検査手順を知りたい」

    など、皆様の疑問についてCraif社員が丁寧にご紹介します。

    オンライン説明会では参加者限定の特典もご用意しておりますので、ぜひお気軽にご参加ください。

    オンライン説明会の詳細

    無料オンライン説明会はZOOMで開催いたします。
    直近の開催予定日から参加ご希望日時の申請フォームからお申し込みください。

    ◾️ 詳細
    開催:ZOOM
    対象:マイシグナルご購入検討中の方
    参加方法:
    1. 申請フォーム送信
    2. フォーム申請後、登録メールアドレスに送付される参加URLを受け取る
    3. 開始の時間になったら参加URLから入室
    ※ 参加者の皆様のカメラやお名前は表示されませんので、ご安心くださいませ。

    ■ 日時
    2026年 2月19日(木) 19:00〜19:30(仮)
    ・参加申請フォームはまだ公開されていません。今しばらくお待ちください

    尿がんリスク検査「マイシグナル・スキャン」とは

    マイシグナル・スキャンは、検査キットを使って自宅から尿を送るだけで、今のがんリスクを調べることができます。ノーベル賞を受賞で注目を集めた「マイクロRNA」をAI解析し、がんリスクを調べる世界初の尿検査キットです。

    早期発見が難しい「すい臓がん」は、発見時に約半数(※1)がステージ4と診断されます。

    マイシグナルなら、すい臓がんを含むがん死亡総数の約8割を占める10種(※2)のリスクを、部位別に判定可能。

    実際にマイシグナルがきっかけで、ステージ0の肺がん超早期発見に繋がったケースもありました(※3)。

    マイシグナル・スキャンの3つの特徴

    1. がん死亡総数の約8割を占める10種のがんリスクをまとめて、部位別にステージ1から検知。(※2)

    10がん種の全身図

    2. マイシグナルがきっかけで、ステージ0の肺がんを超早期発見

    手術シーン

    3. マイクロRNA検査は早期発見が難しい、すい臓がんでも感度9割以上で検出可能

    すい臓がんにおける精度のグラフ
    • ※「世界初」:尿×AI×マイクロRNAを用いたがんリスク検査サービスとして (第三者機関調査)
    • ※1国立がん研究センターがん情報サービス「院内がん登録全国集計(2021年)」
    • ※2国立がん研究センターがん情報サービス「がん統計」(厚生労働省人口動態統計)、ただし造血器腫瘍を除く。がんの死亡率については2021国立がん研究センターのホームページより。女性は前立腺がんを除く9種、男性は乳がん・卵巣がんを除く8種が検査対象となります。
    • ※3Craif「北海道大学・岩内協会病院・岩内町との共同プロジェクトにて、尿がん検査「マイシグナル」から肺がんステージ0の早期発見・早期治療を実証 ~第42回呼吸器外科学会学術大会にて発表~(2025)」

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